育毛シャンプーは毎日使うことを忘れないのでいい

「抜け始めに育毛シャンプー!」と、聞いて試してみました。当初は半信半疑でした。というか、育毛シャンプーに数千円も払いたくないと、千円未満のシャンプーを相変わらず使っていたものです。
参考サイト→【15種類全部試して徹底比較】おすすめの育毛シャンプーランキング

しかし加齢とともに薄毛が本格的に深刻な事態になりつつありましたので、それは焦るじゃないですか。そして思い出すのは、ハゲている友人からの「抜け始めに育毛シャンプー!」という言葉です。

なんでも、「ハゲ切ってからでは遅い」ということで。「薄毛に気がついた段階で手を打たないと取り返しのつかないことになる」ということでした。「確かにそうだな…」と思う節がありましたので、私も育毛を始めることにしたのです。

そしてまずは育毛シャンプーからだと選んでみたわけです。しかし、最初に選んだ育毛シャンプーは合わなかったのです。いや、地肌的には合わないことはなかったのですが、なんとも匂いが苦手だったもので。

実は旦那と育毛シャンプーもそうですけれど、育毛剤も共有しようと目論んでいました。それでまずは試しに旦那の育毛剤などを使っていたのですが、しかしどうにも匂いがダメだったのですよね。

それに育毛シャンプーって結構匂いが髪の毛に残りますから、ふとした瞬間に男性向けの育毛シャンプーの匂いが気になってしまって、それで結局変えました。女性向けの育毛シャンプーに変えたのです。

しかしこれが正解。たかが「育毛シャンプーのにおい」なわけですけれど、髪の毛の匂いが気にならなくなりましたもん。そして育毛を続行できたというわけです。

そして薄毛の段階で気持ちがよく育毛できているというわけです。なにより育毛シャンプーでの育毛は、手間なくていいのです。育毛剤は忘れがちですけれど、育毛シャンプーは毎日使うことを忘れませんからね。

CoCo壱番屋でのランチをした、意外と美味しい

私は、一人でランチをしたいと思って、先日CoCo壱番屋でカレーランチをしました。

それも一人でのランチです。元々、CoCo壱番屋には、数えるほどしか行ったことがなくて、メニューなども本当に全然詳しくなくて、今回数回目ぐらいに行きました。

普段は、カレーは、自宅で手作りをするか、またレトルトのカレーなどをかけて食べるだけで、カレーは外で食べるものではないと思っているので、なかなか外でカレーを食べる機会がなかったのですが、その日は急にカレーが食べたくなってしまったのです。

お店に入ると、その日は平日だからか、人はとても少なく、入ったときは私一人だけでした。ソファー席がたくさんあり、入り口の横付近には、たくさんの漫画が置かれていて、まるで漫画喫茶のようにゆっくりと過ごせるのだな…と思いました。

メニューはたくさんあって迷いましたが、なんとなくカツカレーが美味しそうですし、値段もまぁそれなりだったので、それとサラダを頼みました。サラダはシーザーサラダです。

運ばれてきた、カツカレーとシーザーサラダはとても美味しく、特にカツは揚げたてでさくさくとしていて、感動しました。

飲む日焼け止めで紫外線対策を万全に

紫外線は日焼けしてしまうだけではなく、女性の肌の老化を早めてしまいます。

日焼け止めクリームやパウダー、スプレーなど様々なタイプがありますが、いずれも体の外から紫外線をブロックして日焼けを防止するタイプのものばかりです。

今年人気が高まっているのが飲む日焼け止めの効果で、体の中から紫外線対策ができるという大きなメリットがあります。

塗るタイプの日焼け止めだと汗で流れてしまったり、塗りムラができてしまうこともあります。

しかし、飲む日焼け止めなら体の内側から全身に働きかけてくれるので、塗る日焼け止めではカバーできない部分もしっかりガードしてくれます。

うっかり日焼けしてしまって肌が黒くなったり、シミを増やす心配もなくなり、万全な紫外線対策ができます。

また、メラニンの生成を防ぐ働きがありますから、新たなシミを増やすことなく、美白ケアにも役立ちます。

市販の入浴剤をいろいろ試してみるとおもしろい

ドラッグストアに行くと、沢山の種類の入浴剤が売られています。老舗で超定番なのは「バブ」とかですが、いろいろ試しに購入して実際に使ってみると、意外に良いと思える入浴剤に出会ったりします。

 

例えば、「エモリカ」は商品名はCMなどで知っていましたが、わざわざ手を出す気は以前はしていませんでした。使ってみて驚いたのは、肌が程よくしっとりして、しかも温まる事です。そのしっとり感もしつこくなくてちょうど良くて、しかも香りもほんのりしているのにとても良い香りです。いい意味で期待を裏切られる商品でした。

 

他にも、「クナイプ」という、バスソルトの入浴剤も店頭でよく見かけます。これはドイツからやってきた商品ですが、花とかハーブとか沢山の香りのラインナップがあります。しかも天然のエッセンシャルオイルが使用されていて、本当にリラックスできるし体も温まります。特に特徴的なのが、香りです。どれを取ってもすごい良い香りで癒し効果抜群です。

 

定番以外の入浴剤の商品にちょっと手を出して楽しむのが最近の私の趣味です。定番の入浴剤でも、新しい香りの入浴剤が結構出てくるので、見つけると試したくなります。

あぁ、相続は面倒くさい

義理の父が亡くなって、葬儀に行ってきました。残された義理の母は、少しボケが来ています。

そんな理由もあって、長男夫婦が葬儀全般を取り仕切りました。これはこれで問題が無いのですが、葬儀の経費を払うためにと言って、長男の嫁が義理の父の通帳を持って行きました。これも、納得できないわけではありません。なにしろ、義理の母は夫を失って動揺していますし、ボケも少し来ています。

問題はその通帳を、長男の嫁が離さないことです。田舎の話ですから色々なニュースが入ってきます。なんだか急に、風呂とトイレのリフォームを始めたらしい。海外旅行へ行く計画を立てているらしい。義理の母が葬儀の支払いが終わったら、通帳を戻してほしいというと、まだ何があるかわからないし、おばあちゃんはボケが始まっているので、もう少し手元に置いておくと言われて義理の母は返ってきました。いまだに葬儀の領収書も見ていないとか。3人兄弟なので、私の妻にも相続の権利はあるのですが、そういう話にもならないらしい。私は妻の実家とは離れたところで暮しているので、数百万程度のなら放棄しても良いと思っているのですけれど、それならそれで義理の母の面倒をもう少しちゃんと見てほしというのもあります。

どのくらいの給料が生活を楽にするのか

人間はお金のために色々な選択をします。そして仕事を選べば様々な給料を得ることになります。当然のようにこれが大きくなれば生活の負担が減ります。人間は最終的には高収入を目指すのが普通です。

高収入を得るためには良い求人や会社を探すことが基本です。そういった部分で妥協をすれば給料が減ります。実際に手取り16万円くらいで満足すれば、そこで個人の理想は叶えられないのです。

理想の給料は個人の感覚によって異なります。しかしそれが大きい場合は努力することが肝心です。当然のように努力をしなければ給料は増えないのです。また良い会社に入ることも目標に設定すべきです。

今は手取り16万円が少ないと思われている時代です。具体的には30万円くらいの給料があれば豊かになれます。実際にお金を持っていると精神的にも余裕が溢れてきます。大事なのはそういった高い理想を常にイメージすることです。

給料は平等ではないので自分で工夫することが基本です。

信頼できる増大サプリ検証サイトと口コミサイト

インターネットというのは本当に便利なもので、知りたい情報をすぐに検索してそれを得ることができるのですが、どの商品が評判がいいのか、効果がありそうなのかということに関しては口コミをチェックすることが一般的かもしれません。ただそうした口コミサイトはたくさんありますし、必ずしもすべてが正しいわけではないことがありますので、比較をしていると迷ってしまうかもしれません。

男性のデリケートな問題として下半身の悩みというものがありますが、短小や包茎、そして勃起不全といったことがある場合には、内緒でそれを改善して男らしさを出せるようにしたいという気持ちがあり、人気の増大サプリを購入したいと思うものですが、口コミサイトはたくさんあり、サイトによって評価が違っていたりするのです。それでオススメしたいのは、信頼できる増大サプリ検証サイトを見つけて、その検証を考察してみるということです。

検証の仕方はなかなかのものであり、単ある口コミだけのものとは違いがあります。本当に効果が出るのはどれなのかということを見極めやすくなるのは確かです。もちろんサプリというのは、人によって効果の程度が違いますので、絶対ということはありませんが、可能性やその確率としては、試してみたくなる増大サプリを、その検証サイトを使うことで見つけることができます。男の下半身の悩みを克服することができれば、女性に対してどんどんアタックをしていくことができるようになります。

気に入っていた年下の子の異動後の姿

同じ仕事の関連で、同志とも言える仲間の一人だった彼。

仕事のできる人だったのに、お役所の決まりで異動が発令してしまった。

自分よりはうんと年下で、ハンサムではないが、素朴で穏和な雰囲気を持つ、人柄の良い人だった。

故郷も同じで、心の可愛い人だったので、私もとても可愛がっていた。

これまでとは全く違う畑違いの仕事に回され、内心ではつらかろうな、と不憫に思っていた。

連絡はしても返事は来なかったが、きっとしっかり立ち直って頑張ってくれているだろう、と思っていた。

心の片隅にはいつも彼のことが気がかりでいる自分があった。

それが今日、とうとう返事が来て、まずまず何とか無事に過ごしているようで大いに安堵したのだった。

自分の恋人候補でもなく、友達というほどでもなく、職場で長年の付き合いというのでもない。

でも気に入った子で、いい子だったので、気に掛けていたのだった。

ああ、良かった、元気に頑張ってくれている、そう感じられただけで晴れ晴れする気がする。

またいつかきっと、自分の好きな道に戻れる、そう信じて目の前の仕事に励んでいて欲しい。

神様はきっと見ていてくれるよ、健気なあなたを。

中高年の関心事をみておもうこと

わたしは、年代的には、バブル期に働いていた経験をもち、2000年代には、株投資で一日3万円程度の利益をえていたこともあるというものの、フリーランスであったため、同年代の同窓生などとは、仕事上でもプライベートでもややことなる経験をもっている。

そのため、同窓会などで、50代の同窓生と接していると考え方などに違和感をもつこともおおい。その筆頭は、将来の関心事である。会社人生で50代といえば、とっくに勝敗がついていて、幹部候補か、そうでないか、役員になる見込があるかないかなどは、きまってしまっていて、ひょっとしたら、すでに左遷にあい、将来の年金と退職金は保証されているものの、出世のみこみもなく、日々の仕事も退屈という境遇にあるかもしれない。そんな彼らの将来についてのみとおしは、自分の年金額には影響がでないだろうちう理由で、いまおこっていることに無関心だということである。トランプが大統領になることがきまった日、株価は、1000円程度さがったが、その当日も、ある友人は、年金には、影響がない、といったのだ。いや、いろんなひとに影響でるとおもうんだけど、とわたしは内心おもったが、50代の平均的な、感覚は、そんなものなのだ。危機意識がないというかなんというか。将来に対する不安が、ないのがどうやらこの世代のようだ。

ネジが一個どっかいった

PCケース内部の掃除のためにネジを開けました。

すると手が滑ってネジが一個どこかに転がっていき、

どれだけ部屋を探しても見つからないという状況になりました。

以上、これが大体二週間ぐらい前の話です。

未だ持って行方不明のネジは見つかっていません。

が、別にこれで具体的に困ったことは起きていません。

PCケースのサイドパネルのネジと言うのは一個止まっていれば十分なんですよね。

私の使っているPCケースのパネルはスライドしてはめ込んだ上に

ネジで止める方式なので、そこまでネジだけでガッチリ止める必要はないんです。

スライドの動きだけ固定すればいいんですしね。

しかし、いつもある物があるべきところに収まっていないという事実は

喉の奥に刺さった魚の小骨のように微妙に心のどこかで気になり続けています。

どういうわけか、こういった気にするだけ無駄だし意味もないような事ほど

強く気になったりするものです。

他の人は知りませんけど私はそうなんです。

まあ、気になる度合いも日に日に薄まっていますし

ネジが発見されるよりも先に完全に忘れ去ってしまいそうではあります。