ホワイトコーヒーにはまっています

最近知人がシンガポール旅行のお土産にくれたホワイトコーヒーにはまっています。ホワイトコーヒーは元々マレーシア発祥らいしいのですが、タイやシンガポールなどの近隣の国でも親しまれているらしいです。

今回頂いたのはネスカフェのホワイトコーヒーで、スティック状のインスタントコーヒーでした。1本あたりのスティックに入っている量が日本のスティック状のインスタントコーヒーよりもかなり多いのですが、普通に200ccぐらいのお湯に溶かして飲むのが一般的とのことです。

淹れてみるとホワイトコーヒーというその名の通り、ミルクが入ったような色をしていました。味はかなり甘く、濃厚でした。苦みが少ないのでコーヒーというよりもカフェオレを飲んでいるような気分になりますが、個人的には非常に気に入りました。今度東南アジアの国に旅行に行く際には是非探してみようと思います。

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