まだ元気に生きてるのに花と線香が添えられてるのに笑った

私の祖父母は高齢ですがまだ健在です。
祖父は運転もするし祖母も自分の足でちゃんと歩くことが出来ます。
祖父はとてもしっかりしている性格で、自分の亡くなった後のことも考えていて10年くらい前に自分たちが将来入るお墓を買いました。
ちょっと不謹慎な話ではあるのですが、面白い話を聞きました。
まだ亡くなっていない人のお墓には後ろに赤文字が彫られていますよね。
それに気が付かなかったのか、祖父がお墓に行ったらまだ生きているのに線香と花が添えられていたそうです。
誰の遺骨も入っていないのに一体誰があげていったのでしょうか?
千の風になっての歌詞に、私のお墓の前で泣かないで、そこに私は眠っていませんみたいな内容がありますが、ガチで誰も眠っていない墓です。
不謹慎ですが笑ってしまいました。
本当に誰が線香と花を添えていったのか気になって仕方がありません。
多分他の人と間違えたのでしょうか。
そしてその花や線香はどうなるのかが気になります。

運動習慣をつけるためにロードバイクを買った

社会人になって運動をする機会が激減しました。
極端に言うと、運動をする機会は通勤時に歩くぐらいです。
しかし、食欲は学生の頃とあまり変わっていません。
代謝が年々悪くなる一方で運動量も減る。
食べる量も変わらないとなると、太っていく一方です。
太るだけではなく、生活習慣病のリスクも上がります。
健康診断の数値が少し悪くなっているのが気になって決めました。
それは運動をすること。
しかし、過去にランニングで挫折した経験があります。
体を動かすのは嫌いじゃないんですが、面倒になってやめてしまいました。
運動って一人ですると面白味がないですから。
でも、一人でも面白い運動がありました。
それがサイクリングです。
同僚が通勤で使っているロードバイクに乗ってみたら、衝撃を受けたんです。
車体が軽いし、タイヤが細いのでスピードが出ます。
それで河川敷を走ると爽快なんです。
これだと思いロードバイクを購入しました。
痛い出費ではありましたが、休日は遠くまでサイクリングを楽しんでいます。
運動不足の方におすすめしたいですね。

ファクタリング!申し込みから入金までの流れはこうなる

1.申し込み
ファクタリング会社への申し込みは、ネット受付で24時間対応している会社もあります。申し込みフォームは、会社名や必要な金額など数項目を記載するだけです。問い合わせに際して、特別な書類は不要です。
2.仮審査
基本は電話による口頭対応です。売掛規模や売掛金額、入金サイクルを把握しておきましょう。概算でも構いません。
3.本審査
決算書類や売掛金が存在することを証明する書類を提出します。その結果、実行可否が決定されます。二重譲渡や架空売掛金の提示は、もちろん禁止されています。
4.契約
審査が完了すると、契約に移ります。時間外や土日に対応してくれる会社もあります。
5.入金
ファクタリング契約が完了すると、現金が送金されます。申し込みから入金まで、ファクタリングでは最短で翌日です。融資では考えられないスピードで入金に至るのが、ファクタリングの最大のメリットです。

戸建て住宅の売却は築10年以内が最も有利

築年数が経過していない比較的新しい戸建て住宅が対象の場合、不動産売却の際も土地だけでなく建物の査定ポイントも高くなります。
国が定める住宅の耐用年数を考慮すると、住宅そのものの価値は築20年を経過すると殆ど無くなってしまいますが、築10年以内であれば新築時の5割以上の価値が残されており、売却額にも十分反映可能です。
なお鉄筋コンクリート製のマンション物件と異なり、木造の戸建て住宅は価値が落ち込むペースもかなり早く、注意が必要です。
築10年以内で売却された戸建て住宅は、それを購入する側にとっても住宅ローン減税を受けられる上に建物の状態も良く、大変魅力的な物件。ですから売却で十分な額を得るなら、思い切って築10年以内に手放す勇気も必要という事です。
築20年以内なら価値もガクッと低下してしまいますが、まだ住宅ローン減税適用の範囲内。売却を考えるならなるべく大事に住宅を扱い、状態を下げない様注意すべきです。

投資先としても魅力のある太陽光発電

東日本大震災による原発事故をきっかけに、日本のエネルギー政策が見直しが求められています。リスクを伴う原子力発電や、燃料の多くを海外からの輸入に頼っている火力発電に変わる再生可能エネルギーによる発電が注目されるようにりました。
中でも太陽光発電は、既にある程度の稼働実績があることなどから、様々な企業も参入するなど大きな注目を集めています。
また、電力の自由化により電力会社以外も電気の供給、販売が可能になったことで、今後新たなビジネスチャンスとしても注目されています。
個人にとっても太陽光発電は、今後発展が期待できる分野であることから投資先としての魅力もあります。
実際に投資商品としての太陽光発電を推奨会社もありますが、ノウハウのない新規参入しているところもあるので、しっかりと情報を精査して選ぶことが必要になってくるでしょう。

元旦那との出会いがあったから今がある

私と別れた旦那が出会った場所は飲み屋でした。私が働いていた飲み屋で元旦那と出会わなければ私は別の人生を送っていたんです。大好きだったけど結婚してから色々あって3年もたず別れました。

子供がひとりいて私が育てています。子供を見ていると元旦那との出会いはムダじゃなかったって思えるんですね。やっぱり子供と出会えたのは元旦那の協力が不可欠だったから・・・。

元旦那には未練なんてこれっぽっちも無いけれど、私に子供を産ませてくれたことには感謝してます。もし元旦那と出会っていなかったらもしかして結婚していなかったかもしれません。

結婚していたとしても子供を産めたかどうか分かりません。離婚までのごたごたでもう結婚なんてこりごりだと感じたのでたぶん再婚はしません。子供を産める年齢のうちに結婚して可愛い子供を授かったことに感謝してます。

今日もいつもどおり会社に行きました

朝起きていつもどおりコーヒーメーカーでコーヒーを6杯分淹れた。コーヒーをたくさん飲むのだ。パンを噛り自宅を出て電車に揺られる。会社まで1時間半もかかるのでスマホでの暇つぶしが日課。SNSをチェックし友達に適当にコメント。

会社に着いたら今日も仕事が始まる。多少トラブルがありつつもいつもどおりの仕事。いつまで続くのやら。あ、今日は庶務の女の子といつもより会話できてラッキー。さてもう退社時間だ。昔は毎日夜遅くまで仕事をしていたが、頑張ってもなにかいいことがあるわけでもないと気づいたのが最近。

今はなるべく余計なことはせず早く帰るようにしている。来た道を戻り家路につく。まずはビールを1本飲む。そしてご飯を食べてお風呂。ご飯はいつもおかわり。妻の作るご飯は美味しいのだ。

あーあ、今日も代わり映えの無い一日でした。寝る時間までスマホでニュースといつも読んでいる自転車のブログ、明日の天気ををチェックし今日もおやすみ、お疲れ様でした。って疲れてないけどね。

友達の儲かり話でお酒を飲みました

さて、本日は夜から出かけました。タクシー乗務員を長年やっている友達から連絡があって、一緒に飲もうって話になりましたのですぐに電車で待ち合わせの駅まで向かいました。友達は元気そうで、店に入るとすぐに色々な話をしました。「タクシードライバーは実はかなり儲かるよ!」ってうれしそうな顔をして友達が話しているのを見て、僕も転職しようかなー、なんてふと思いました。今の仕事は学習塾で生徒に勉強を教えているのですが、最近、自分の教え方に自信が持てなくて悩んでいるんです。就職先間違えたかなーなんて、何度も思います。結構大変な割りに給料も少なかったりしますので、本気で色々なことを考えなければならないかなー、なんてぐじぐじ悩んでるんです。ほんと自分が嫌になりますね、こんなのって。だから、友達が儲かってるって物凄い笑顔で言われた時、なんか自分を見透かされた気持ちになっちゃいましたよ。タクシードライバーいいなーってずっと考えちゃいました。

利点が多いファクタリングサービス

黒字の企業でも現金不足で倒産ということがあったりします。売り上げがしっかりとあるのにも関わらずにそういうことが起きてしまうというのが売り上げがあったからといって即座に現金になるのかと言うとそうでもないということがあるからです。

そんな時に利用するのがファクタリングサービスであり売掛金債権を買い取りしてくれるサービスになります。メリットは確かに大きいのですがデメリットも当然存在しているということになりますからそれは注意しておきましょう。

さすがに考えることとしてあるのが、なんといっても割引をされて買い取られるということになりますのでこれはどうしてもこちらとしては損をするということになってしまうわけです。しかし、それでも現金化できるというのは大きな利点になります。それをよく認識しておいてしっかりと活用できるようになっておきましょう。

珍しく母がいつもと違うステーキを調理してみました

あまり母は凝った料理などをする方ではありませんが、今日は珍しく気合いを入れて料理を作りました。
作った物はステーキです。
とは言っても母はたまにステーキを焼きますが、今日のステーキはいつものステーキではありません。
現在の母の職場に元々飲み屋を経営していた人が働いているらしく、その人に教えてもらったレシピを参考に作ったみたいです。
母が他の人からレシピを教わってそれを実際に作ってみるというのは珍しいことです。
正直子供の頃からあまりステーキが好きではなくて、自分から進んで食べたいとは思わないのですが、せっかく母が気合いを入れて作ったのだから後で食べてみたいと思います。
母はもう既に食べたのですが、味は微妙らしいです。
なんでも味が薄くて味気ないと言っていました。
結局味が薄くて食べた気がしなかったようで、醤油を付け足して食べていました。
やはり素人が作るのと飲食店の仕事をしていた人が作るのとではまた違うのでしょうね。